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新書道 ~Misuzu-ism~

春一番とBRYAN  ADAMS

いやはや、今日は一日中、吹き荒れる風雨でしたね~

ここ須磨の高台にある白川台からの眺めもgrey一色・
淡路島も厚い雲の彼方・  
厚い雲が垂れこめていますが、薄墨を流した濃淡の「美しさ」にも見えます。

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こんな日は自分の世界に閉じこもる・のが好きです。

白檀の香を燻らせ、FMCOCOLOを聞きながら、たまっている資料の整理等をしていました。
こんなお天気の時は湿度が高く墨が乾きにくいので、作品制作には?かな?
その乾きにくいが故の「滲み」を意図する場合は別ですが。

FMCOCOLOからちょっといい話が耳に飛び込んできました\(^o^)/

ブライアン  アダムスのWorld tour の話から、彼の「言葉」が紹介されました。

「一つのdoorを閉じると、必ず一つのdoorが開きます。それは、バランスをとるための自然の法則なのです」

やわらかく心地良く私の心に響きました(^^♪


又、別ルートですが、ピカソの「言葉」
*必ず出来ると信じること
*限界をつくらず超えること
*時を待たないこと
*動くこと
*遅すぎるということはない

 
芸術家の「言葉」って、心の垣根をそっと超えてソフトなのに、深ーいですね。

BRYAN ADAMS の 声はsexyだわ~♡♪

HEAVEN・いい感じの和訳を見つけました!(^^)!

Oh – thinkin’ about all our younger years
俺たちみんなが若かったころを思い出している
There was only you and me
そこには僕と君だけ
We were young and wild and free
若くてワイルドで、自由だった
Now nothin’ can take you away from me
今は誰も僕から君を連れ去ることはできない
We’ve been down that road before
前にはあの道を下っていったけど(仲はうまくいってなかったけど)
But that’s over now
今は終わり
You keep me comin’ back for more
君は僕をもっとつかまえてくれてる
Baby you’re all that I want
君は僕の望むすべて
When you’re lyin’ here in my arms
僕の腕の上で眠っているとき
I’m findin’ it hard to believe
それが信じられないと気づくときがある
We’re in heaven
僕たちは天国にいるんだ
And love is all that I need
僕が必要なのは愛
And I found it there in your heart
君の心にあるのを見つけた
It isn’t too hard to see
見つけづらくなんかない
We’re in heaven
僕らは天国にいるんだ
Oh – once in your life you find someone
Who will turn your world around
Bring you up when you’re feelin’ down
君は人生の中で一度、君が落ち込んだときに元気づけてくれて
君のまわりの世界を一変させてくれる人を見つける
Ya – nothin’ could change what you mean to me
君の僕への思いを変えるものは何もなかった
Oh there’s lots that I could say
言えることはいっぱいある
But just hold me now
でも今はただ抱きしめて
Cause our love will light the way
僕たちの愛が道を照らしているから
I’ve bin waitin’ for so long
For somethin’ to arrive
For love to come along
長い事待っていた
来るはずの何かを
寄り添いあう愛を
Now our dreams are comin’ true
Through the good times and the bad
Ya – I’ll be standin’ there by you
今、夢はかなった
いいときも悪いときも過ぎて
僕は君のそばにいる

小阪美鈴オフィシャルHP
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by shobirei | 2013-03-18 17:23 | 神戸の女流書家 | Comments(0)