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新書道 ~Misuzu-ism~

神戸から、ロンドン大和日英基金でダミアンフラナガン氏と講演

whitestoneartsで、偉大なartistsと、神憑りな創作、制作の8日間を過ごし、7月2日にロンドンへ移動した🚃

新書道神戸発信女流書家小阪美鈴です。


🌍
イギリスはクラブ文化で、紳士、淑女の集う歴史あるクラブが沢山あります。

ダミアンはCambridgeの卒業生で、卒業生しか会員になれない「OxfordCambridgeCLUB」へ予約を取って下さいました。


ドレスコードは厳しく守られており、その中に身を置くことは自然体で居られる心地良さがあった。


写真は勿論厳禁なので、写真は一枚もないけれど、

(どこでもかしこでも取敢ず食物やら、写真にとりSNSにアップするのは私は好まないの、あ、でも本当に感激して写真に残したい🎥はだれにでもありますよね😍)



歴史と権威を持ちながらも、

柔らかな物腰、立ち居ふるまいは格好良かったわ。

年配の方も蝶ネクタイ✨





ちょうどベルギー🆚日本のサッカーの試合をリアルタイムで放映していて、

私は着物姿でしたので、日本人とすぐわかり、

日本がその時は予想に反して勝っていたので、

軽食を取りながらサッカー観戦をしていたBritish gentlemanの方々が

日本の良いシーンでは、
にこやかに応援して下さった⚽️

私も思わずカッツポーズ💪


dinner restaurantの内部は、
美しくも落ち着いた照明が美しく和やかで、美食を楽しみながら会話を楽しむ風景が、私には心地良かった。

イギリスの文化度の深さ、高さ、プライドある自然な振る舞いは、

歴史と知性ですね~💖


翌日、ロンドンの大和日英基金foundationで、

ダミアンの講演があり、

Misuzu-ismの作品を解説してくださいました。
光栄な事です🌠


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私も私自身の書家への道、途、作品制作の試行錯誤等を語りました。

ダミアン、通訳をありがとうございます~💖

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その後会場を移し、demonstrationをしました。

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「一期一会」「不思議」を揮毫しましたが、

「一期一会」はありきたり過ぎたわ❗️
違う言葉にすれば良かった✨と、後になって思った次第です。


それでも、ロンドン在住の数名の日本人からメールを受けとりました。

「娘の学校でdemonstration、指導をしてほしい」

「年末年始に日本へ帰国するので、‐震災の記憶‐大丸西南角三菱UFJ信託銀行ショーウィンドゥへ必ず見に行きます」
等々🎵

異国の地で日本人と出逢える「不思議」🌠

一人の日本語の堪能なイギリス人女子高生は、
「9月から神戸の高校へ留学します😃」と言い、

遠慮がちに
「不思議の作品を頂いても宜しいですか😊」と。

勿論、サイン🖌️してお持ち帰りいただきました。


私は帰国したけと、

数点の作品がイギリスに滞在している~✨

私はとても嬉しく、

喜んでいます。


セッティングしてくださった
事務局長のジェイムズ樣(此の方日本語は勿論堪能ですごい方なんです)

なな樣、細やかなご配慮をありがとうございます✨


素晴らしい日に心から感謝とお礼を抱いています💖
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翌日、ロンドン塔へ行きました😃

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数少ない観光できた日🎵

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楽しいロンドン観光~💖
次回に続く~~~💖


http://dajf.org.uk/event/the-power-of-calligraphy


只今 HP 更新中🎵


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by shobirei | 2018-08-06 11:27 | Japanese Calligraphe | Comments(0)