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新書道 ~Misuzu-ism~

お決まり文句だけど、桜の蕾も膨らむ春うらら~🌸🐦🌸🐦🌸🐦🌸


新書道神戸発信女流書家小阪美鈴です。

やっとこさ、今日スタッドレスタイヤをノーマルタイヤに履き替えました~🙆


習い事lessonの道すがら、小学校の校庭では子供たちがサッカーの練習中でした。

ルーカス ポドルスキのウエアを着ている少年を発見😄
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高学年の試合を熱心に見ていました
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(サッカー少年の背中が可愛い❤️)


今日は、VISSEL KOBEがポドルスキと藤田のゴールで2得点で勝利💮

ハイライト動画ゴールシーンがあるので、みてくださ~い😃↓
(動画を見た人からは一人だけ次元がちがう)との声が上がっている😍




昨年ポドルスキの来日初2ゴールの歴史的な場面を見れてから応援してる~💖


夜は会食😊

チューリップも日に日にチューリップらしくなってきました~🌷🌷🌷🌷🌷

季節は巡る🍀🌷🌱🌿🌸

春うららの一日でした🌸🐦






by shobirei | 2018-03-18 23:25 | JapaneseCalligrapher | Comments(0)

一年で一番寒い水瓶座の季節❄

実はわたくし、水瓶座の女です~❄
(ダレガキヨーミアルネン←関西人ならわかるお笑いギャグ🎵)



新書道神戸発信女流書家小阪美鈴です


温暖な瀬戸内気候である神戸から想像する雪深い地域は、

真っ白に包まれた深々とした美しい風景です。


この時期になると、三好達治の有名な二行詩の無彩色の美の世界を思います。

深い雪と生きる人々の暮らしに想いを馳せると

何だかハートが文学になり、色んな映像が過ります。


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心とらわれる三好達治の二行詩を作品にしてみました。


この冬の白さに。。。

ぬくもりと真っ白な無彩色の対照的な世界が、

私を虜にします。

真っ白に閉じ込められた屋根の下に

ぬくもりがあるのでしょうか?



この有名な二行詩には色々な解釈がありますが、


私は太郎、次郎の安らかな眠りを見守る母親の愛を感じています。


しんしんとしてシーンとした、そして少し灯りのもれる美の光景。

深遠ですね。


☆☆☆

節分が過ぎ、もう立春🎵
街のショーウィンドゥはバレンタイン商戦で華やか💝


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全身で春を待ちましょう🌸


http://www.misuzu-ism.com





神戸港開港150年プレイベント「兵庫津」Misuzu Kosaka  
performance



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by shobirei | 2017-02-03 23:29 | 新書道神戸発信女流書家 | Comments(0)

1月26日(木)~31日(火)迄、

神戸駅北側老舗gallery

「gallery arts & crafts」で多彩なジャンルの

art展が開催されます。

お声をかけて頂き

拙書を出品しています。
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新書道神戸発信女流書家小阪美鈴です。


14日(土)に道路凍結の「なす術の無き状況」を体験し、人の心の親切、温かさ、励まし、安らぎ、を身を以て体験いたしました。

知らない方々のあたたかい励まし、見守りの言葉に

身も心も

「落ち着き、平常心」を何とか保てました。

本当に有り難い出来事でした。



そんな感謝の思いを抱いている私に

「心に響く言葉展」へのお誘いを頂き出品させていただいています。

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先日も、
故郷、鳥取の米子道の大雪路面凍結、大渋滞の報道がされていました。12時間で10㎝進んだ・・・
と、トラック運転手さんの達観したコメント。

他人事とは思えませんでした❕

無事に目的地へ着かれましたように~❗


米子道は帰省の時、いつも通ります。

江府、蒜山もいつも通る道で、

蒜山にはお気に入りのフレンチレストランがあって寄るのを楽しみにしています。

今ごろは「真っ白い冬」なんだろうなぁ~

☆☆☆

今日、作品をgalleryに搬入してきましたが、車の窓越しのお日様は暖かく、

自然への畏敬の念を新たに致しました。

言葉の表現、絵画の表現、

「心に響く言葉展」へお出掛けくださいませ。

お待ちしています。

私の在廊日は、時間は不定ですが、26日(木)、29日(日)、30日(月)、31日(火)の予定です。

ご連絡頂ければ幸いです🙆

時を「刻」む

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今年も、

歓びと笑いに満ちた

1年になりますように~💖

Misuzu Kosaka official HP










新書道神戸発信女流書家小阪美鈴書神戸港開港150年プレイベント兵庫津「経ヶ島」パフォーマンスyoutube



QRコード
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by shobirei | 2017-01-25 14:21 | 新書道神戸発信女流書家 | Comments(0)

神戸の我が家の酉達

明けましておめでとうございます🐔

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新書道神戸発信の女流書家小阪美鈴です。

今年は酉年

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酉はにわとりを指すようです。


洋の東西を問わず鳥は幸運をもたらすとされていますね。

金運も💴🐔😃

知ってか知らずか、私は鳥グッズが好きみたいで何点か我が家に鳥たちが飛んできていました(^^♪

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これは↑イギリス人のフラナガン氏からのプレゼントです。

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これは↑三宮のお気に入りの雑貨屋のアイアンバードです。一目惚れして即買い❗


西側の窓にかけています。


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これは↑神戸大丸のアンティークで啄木鳥の指輪。

又々一目惚れして即買い❤


5日は書家としての仕事初め。


今年も気持ち前向きで

歩んで行きます🎵


Misuzu Kosaka official HP
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新年ページに工事中!


神戸港開港150年プレイベント「兵庫津経ヶ島」揮毫youtube



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by shobirei | 2017-01-05 01:24 | 新書道神戸発信女流書家 | Comments(0)

お節料理もお重箱に詰めました。

今年も例年並みに年末年始のしきたり、設えが出来て穏やかなお正月を迎えられそうです。

2016年大晦日の我が家からの夕陽です。

美しい夕陽です。
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新書道神戸発信の女流書家小阪美鈴です。


母の生前は毎年、年末年始を明石の実家で過ごしました。

母は新年の設えを神事として完璧にしつらえていた。

それに倣って私もこまめに動き回ります。

神棚、お花、しめ縄、ウラジロ、等々~🎍


お節料理を一緒に作った日々は「美しき日々」です。

元旦は家族揃ってお雑煮を食べ、父が祝い鯛を取り分けてくれました。

そのせいで?私は魚を食べるのが苦手で、魚を綺麗に取り分けてくれる男性が良いなぁ~😋なんて単純に思っていました。

すき焼きも父が仕切ってくれるので、その昔、すき焼き屋さんで、パートナーが作ってくれるものと思い込んでて、じーっとしてた若い?世間知らずの私が居ました。

父も母も他界し、幸せな思い出、記憶となりました。

細やかに愛してくれた両親との日々の記憶は年末年始になると鮮明に思い、


「沢山のありがとうをありがとう」と心が寂しくもあり、温かくもなるのです。


こんな記憶を遺してくれた両親に感謝です。

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今から紅白見ながら(今年は何故か見てます🎵)年越しそばを頂き、氏神様へ新年の初詣に出掛けます🎍

明日からはご馳走三昧❗

美酒三昧❗

カニ、すき焼き、お節、ふぐ、、、~😋



2017年が健康で心穏やかな1年でありますように~🙆

皆様の益々のご健康とご発展を願っています。


私は小阪美鈴、自分式~👹
Misuzu-ismです。


酉の年2017年変らず宜しくお願い致します❤

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↑間もなく更新💖

経が島youtube


経が島揮毫QRコードです。↓
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追伸、

ものすごく久しぶりに今年の紅白🎵後半から見たのに、、、

最後の勝敗の決め方、おかしい❗

視聴者投票の意味不明‼

ボール投げるタイミングが?❓合ってない❗

後味悪いわ、

やっぱり出来レースなのね~

紅白の勝敗はお祭、

メンドクサイけど、

納得できないとね~~~








by shobirei | 2016-12-31 22:01 | 新書道神戸発信女流書家 | Comments(0)

神戸から年末に思うこと

ニッポンクリスマス狂想曲の日々が終わり、いきなりお正月モードへとシフトのおかしなニッポン。

私は神社に出生したけど、キリスト教教育を受け、キリスト教会付属の幼稚園の教諭をしていた。


新書道神戸発信の女流書家小阪美鈴です。

キリスト教の教え、教会文化、どれも美しく今思えばカルチャーショックだった。

教会学校の美しい賛美歌、絵本、キリスト生誕のお話、本当に美しかった。


クリスマスの飾りは重厚であり、可愛くもあり、本物の海外の教会装飾に触れられたことは、

その後の私の美意識、審美眼の一端になっていると思う。



学校では授業の合間に毎日牧師教授の「チャペルの時間聖書のお話の時間」があり、賛美歌を歌うと心が透き通るような感覚に身を置いた。

心の財産となっている。


キリスト教幼稚園教諭時代には、蝋燭を持って街角を廻り、賛美歌を歌った敬虔な思いは今も鮮明によみがえる。


キリスト教文化なしにしては、ヨーロッパの芸術全般はありえないって事は、みんな承知の事実!

今や報道によると、イベントですね🎄


   ☆


東洋と西洋の歴史的事実を関連させて投稿の、ダミアン フラナガン氏のブログを日本人として読んだ。

イギリス人・国際人として見た今の日本の状況・国際状況を、漱石の死の直前の一文から考察されている。



漱石の透明感覚から紡ぎ出された短い一文から、今、日本・世界が直面している世界情勢を解釈展開されている。


フラナガン氏の思考の深さに気づかされれる。


「中国の脅威に因って憲法を改正せざるを得ないというのは、、、漱石風に言うならすでに中国は勝っているのではないか」
(フラナガン氏のブログをお読みくださいませ。意味が理解できます)



元来農耕民族で、島国で温和ながらも、外圧に弱いのかも知れないニッポン人。


ハロウィンとか、ただパーティーして楽しむのは「よし」として、、


日本人としての「心」は何処に行ってしまったのだろーーー

教育かな、と思う。

おめでたい教育だわ~


又、今のこの状況は、「長期的に自滅的な結果をもたらすかも知れない」と、フラナガン氏は示唆する。



日本のお正月、

静かなお正月、

その本来の賢明さ、穏やかな国民性に気づいて~
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2017年は更なる脅威と変化に煩わされる???!!!


一見平和風なニッポン~

よーく考えるべき時だよね!


 


今日の投稿は私にしては、シブかったので、

しばし休憩を~(^^♪

 お気に入りのスパイスティーを作りました。
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淹れる・と言うより「作る」です。

スパイスは、
カーダモン、クローブ、シナモンを乳鉢で細かく砕いて~



とりとめもない文になったかも~

ご馳走をいっぱい食べて、

皆様、佳いお正月をお迎えくださいませ~

   クリックして見てくださいね!↓


経ヶ島揮毫youtube

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Misuzu Kosaka official HP
http://www.misuzu-ism.com

by shobirei | 2016-12-26 21:47 | 新書道神戸発信女流書家 | Comments(0)

ケンブリッジ大学卒、物理学専攻であった文筆家、評論家であるダミアンフラナガン氏。

Londonピーターオーエン社から出版された夏目漱石「草枕」です。

日本人の文壇では考えられない独自的解釈による画期的な評論が記されています。

その本の表紙文字、中扉文字を担当した拙書への評論が彼のBLOGに投稿されています。


神戸発信の新書道女流書家小阪美鈴です。

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東大など、、日本での講演も多く、世界を飛び回っておられ、

彼の深い洞察力、見識は世界に向けて広がっています。




小阪美鈴氏の「草枕」



「The Three Cornered World」は、アラン・ターニー氏が1965年に英訳した、夏目漱石の『草枕』(明治39年)の英語の題名です。ロンドンのピーター・オーェン社が2005年に、夏目漱石の小説の英訳を再出版して以来、小阪美鈴氏の題字が載せられた第四目の本ともなります。その少し妙な題名は『草枕』第三章の以下の文章に由来しています。

して見ると四角な世界から常識と名のつく、一角を磨滅して、三角のうちに住むのを芸術家と呼んでもよかろう。

『草枕』は漱石の最も「芸術的な」小説であるので、今度はどういう書作品を書いてくださるか、ロンドンでずいぶん期待していました。そして、小阪美鈴氏の限界を知らない、斬新な想像力が私たちの期待を裏切りませんでした。

『草枕』の愛読者はご存知だろうが、この小説のテーマは、画家が田舎の温泉へ旅して、しばらくの間、「非人情」という態度で世界を見てみようという話です。旅館の御那美というお嬢さんに魅惑されて、ミレーの『オフィーリア』のようなポーズで描いてみたいと考えながら、どうしてもその絵画にぴったり会う、彼女の顔の表現は思い浮かびません。

『倫敦塔』、『門』、『こころ』の英訳の新版に、小阪美鈴氏がすぐれた「書」を書いてくださったが、それぞれの本に、表紙が「標準的な」書で、中扉はもっと独創的な、伝統に束縛されていない書にする、というパーターンでした。「The Three Cornered World」の表紙にも、「標準的な」書が載せられるが、ずいぶん象徴的な意味も含まれているに違いありません。
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「草」の下部分は、「枕」の真中に向かって、まっしぐらに落ちていますが、小川を流れている、おぼれ死ぬオフィーリアという、『草枕』の中心的なイメージが暗に再現されているでしょう。「情に掉させば流される」という冒頭の有名な文章を連想させるよう、「草」の「早」はまるで手を広げて、足をそろえた人間が落下する流れに巻き込まれたようです。「草」の冠はその激しい早さに置き去りにされてしまうほどです。(そして、皮肉なことに、冠なしの「草」は「早」そのものです。)

その止められない、墜落する体が向かっているのは、下の「枕」です。「枕」は、言葉通り、やわらかい「枕」なので、やや安心です。そして、「枕」の上から下まで両側を開けて、受け取りやすい「V」という形で構えているので、落ちるオフィーリアをすばやくキャッチするではないでしょうか。しかし、あいにく、落ちる人体が下の「枕」の両側を完全に押し分けて、落下し続ける恐れも認めざるを得ません。「非人情」という「枕」は、「情の流れ」を止めるのに、不十分であるかもしれません。

表紙の「標準的な」書に、これほど深長な意味があれば、中扉の「芸術的な」書に、解説がますます複雑になります。これは紛れもない傑作だと思います。どうやって創造者がこの作品を作ったかと考えると、まるで、象徴を含んだ日本の書道が、伝統の限界を超えて、カンディンスキー、ミロ、ピカソなどの巨匠の芸術と融合して、なにか真新しい、深遠なものを生み出したと気がつきます。
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今度は、同じ二つの字が繰り返して、繰り返して、永遠に変形したり、順応したり、進化したりする、意識の流れの断面図が展示されています。字を特定の書き方で習字を教える、書道の四角四面の伝統とはこれほどかけ離れたものはないでしょう。それどころか、小阪美鈴氏はその保守的な拘束の嘘を暴いています。それぞれの字は、宇宙のあるゆるものと同じように、一刹那ごとに変わる、観察者のユニークな視点によって再評価されて、再見されています。ここで、小阪美鈴氏は、『草枕』における漱石の見方だけではなくて、『文学論』の根本的な概念を把握したと思われます。すなわち、世界のあるゆる主題も、その主題がどうやって私たちを影響することも、永久的に進化しています。さらに、芸術家は、(そしてすべての人間の中にある芸術家は)世界の主題を再調整したり、再想像したりして、記憶と、夢と、気分と融合させて、ようやく観察された物体についても、観察する人についても何か隠された真実を明かすものを生み出します。生み出す途端に、その作品が共同的な意識の流れにもう一度投げ込まれて、無数の新しい形で再生されています。


今度は、感情の意識の流れに運ばれているのは、一人のオフィーリアではなくて、多数のオフィーリアです。同じように、新しい読者と、再読と、新しい見解を求めて、新しいインスピレーションを与える、多数の『草枕』もあります。

そして、その上右の角の空白はなんでしょうか?これは言うまでもなく我々の出発点でしょう。小阪美鈴氏は、みんなの人間の出発点はそれぞれに違うので、定義できない空白と等しい、と主張しているでしょうか?それとも、我々はみんな一つの共通なところがある、と主張していますか?即ち、芸術や美術に専念すれば、我々もいつも常識と名のつく、一角を亡くした「三角の世界」にも住まなければならないと。





               
                                                      ☆以上

  

  



神戸病院・(今の神戸大学付属病院)療養中の子規と東大で同級生であった漱石は、神戸にもゆかりがありますね。

神戸・北野・居留地界隈・六甲山は有名だけど、

兵庫・平野・須磨・・・・・・
知らない郷土史がいっぱい(゜▽゜*)

ハイカラ神戸には、文人・芸術家・料理人・スポーツ・等、多くの分野で「新しいもん好き」を生み出す気鋭が感じられ、

「日本の夜明け」を彷彿とさせてくれます。

神戸は正に「神の戸(かみのと)」を開く処なのです。

古事記・日本書紀の神話を身近に感じられるのも「神戸の一面」だと思っています。



神戸の歴史は奥深く興味津々です。






小阪美鈴氏の「草枕」

「The Three Cornered…

damianflanagan.blogspot.com|作成: Damian Flanagan



Misuzu Kosaka official HP

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神戸港開港150年記念「800年ぶりに現れた兵庫津人工島経ヶ島」YouTubeのQRコードです。読み取れますかしら~🙆

by shobirei | 2016-11-17 14:36 | 新書道神戸発信女流書家 | Comments(0)

夏の総括・楽しい編

台風の影響か、風があって今夜はちょっと涼しい~~~~~

この夏の酷暑をぼやきまくったので、続編は

楽しい編(^^♪

こんにちは☆

KOBE発信の女流書家小阪美鈴です。


5月の某日、HAL YAMASHITA阪急梅田店での

HAL YAMASHITAの料理教室に参加した時、同じくお一人様参加の方々と意気投合!

8月にHALさんのご実家である

予約の取れない名店居酒屋「なだ番」での再会を約束して

HAL YAMASHITA 会  を結成!(これ、勝手にnaming)

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4ヶ月経過しているので名前を忘れてるくらいの仲間(わおー)なので、

まずは 自己紹介(^_-)-☆

まるで2回目の初対面!

それが~~~~~

みんな男前!

女子会ならぬ


男子会(^_-)-☆←  (いい男よん)


美味しく愉快で気兼ねが無い(^^ゞ



綺麗で美味しいお料理の数々これ、居酒屋というより、小料理屋だわ!
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グルメな皆様も大大大満足~↑


おかみさんも珍しく加わってくださって→フツーにはありえない事態☆



ほんとに愉快で、泣いたり笑ったり、お喋りし、酔っ払い~~~~~~~


おかみさんが

「今度はパジャマ持って来て~」って、

嬉しすぎる~



こんなに不思議で素敵のご縁に出逢えて、、、


HAL様、 ありがとうございます。

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早くも

来年1月の新年会を予約!



書道教室、書の日々の合間の

安らぎと刺激!




2016年の暑すぎる夏も去って行くのね~

全てに感謝です。。。



Misuzu Kosaka official HP


追伸、

画像の書は小阪美鈴作品です。

いっぱいの感謝を込めて☆

益々の ご健康とご発展を☆☆☆☆☆☆☆
by shobirei | 2016-08-26 22:53 | コンセプチュアル書ART | Comments(0)

今日の書・陽光一瞬

ここ神戸市須磨区の高台では先程まで不安になる位 雨足・雨の音が強くて、

思わず外に目を向けました!

九州や各地での更なる大雨被害が気に掛かります。

神戸発信の書art女流書家小阪美鈴です


日本では、これからのシーズン、大雨被害と毎年のように更新される猛暑気温。

地震の発生。。。



こんな夏をどのように過ごそうかと色々思いを巡らせています☆


連日の雨空・・・

一瞬の陽の光が待たれます。

まぶしく心に差込んでほしい。。。

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心の闇を晴らしてくれるかのように~



快適な空間に身を置いて、

気持ちよく穏やかにお過ごしくださいませ~


Misuzu Kosaka official HP
by shobirei | 2016-06-24 14:51 | コンセプチュアル書ART | Comments(0)

外ご飯

家族、友人、知人、仕事関係の方々との外ご飯は結構ありますね~

神戸は「食」に関しては凝縮されていると思いますよ(*^^)v

先日、須磨大丸で、明石、淡路でとれとれの「鯛」を奨められました。
鯛一匹を半身をお刺身に、半身を切り身にしてもらいました。
お刺身と、煮付け、勿論あらだきも!(^^)!

美味しかったわ~  これぞ「鯛の刺身」って感じ♡

水曜日にホテルオークラ神戸のお寿司「はま磯」でランチしました。
神戸は明石、淡路が近く、ここでも美味しい鯛に遭遇しました(*^_^*)
身がねっとりしていて、鯛の味って「これ!」

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空気感が綺麗で、リラックスして戴きました。
リピーターが多いと思いますよ。

明日は、神戸市立博物館「北斎展」に行きます。

NYのコロンビア大学での「倫敦塔」受賞記念式でお会いした方と久しぶりに再会します。

その後、「なだ番DINING」でランチの予定。
なだ番DININGは、HAL YAMASHITA 氏の神戸店で~す♡

皆様、美味しい日々を~\(^o^)/

小阪美鈴オフィシャルHP

只今HP更新工事中、乞うご期待♡♡♡
by shobirei | 2014-05-29 23:48 | 女流書家 | Comments(0)